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小鉢と湯飲み

もう2か月ほど前のことになりますが、加賀山中温泉で作った九谷焼の小鉢と湯飲みが自宅に届きました。

焼きしめられて思った以上に小さくなり、使いやすそうなサイズになっていました。良くみると器の底に名前と制作年月日、そして33という数字が薄く刻まれています。それは後で入れてもらえるようにお願いしていた文字です。他の人が見ても何だか分からないと思いますが、実は結婚33年の記念に作ったものという意味です。

大きな節目の年ということであれば何かイベントを考えたり、おそろいのものを購入したりということをすることがありますが、今年は特にそんなこともないので、まあ、旅行のついでに、みたいな感じで作りました^^。

ぱっと見は分からないのですが、よく見ると器の淵がまん丸ではなくて、わずかに歪んでいるのがかえって手作り感があっていいのかもしれません。ゆがみやへこみが味を出す、ということで。。もしかして、これは何かと一緒ですか?(笑)

 

前に試してみたFRはその後、だんだんと膝の調子も回復していて、今はほとんど気にならなくなりました。ちょうど回復の時と重なったと言われればそうかもしれませんが、そのきっかけとなってくれたということは実感しています。効果や感じ方に個人差が大きいため、すすめ方は難しいと感じている一方で、さらにFRを深く知りたいとも感じています。

 

 

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